27日に投開票される衆院選で、東京都の小選挙区の終盤情勢は次の通り。(敬称略)
東京
都内30小選挙区中、自民がわずかでも優位に立つのは13区で、立民も13区と並ぶ。残る小選挙区では、派閥パーティー収入不記載事件で自民から公認を得られず無所属となった候補や、無所属ながら自民から推薦を得た候補らが優位に立っている。
27日に投開票される衆院選で、東京都の小選挙区の終盤情勢は次の通り。(敬称略)
都内30小選挙区中、自民がわずかでも優位に立つのは13区で、立民も13区と並ぶ。残る小選挙区では、派閥パーティー収入不記載事件で自民から公認を得られず無所属となった候補や、無所属ながら自民から推薦を得た候補らが優位に立っている。
名鑑は届け出順。氏名、年齢(投票日基準の満年齢)、☆は比例代表との重複立候補者、代表的肩書、党派の略称、前元新別。
党派の略称 自=自民党、立=立憲民主党、維=日本維新の会、公=公明党、共=共産党、国=国民民主党、れ=れいわ新選組、社=社民党、参=参政党、み=みんなでつくる党、諸=諸派、無=無所属