昨年の東京都知事選に立候補した人工知能(AI)エンジニアの安野貴博氏(34)が代表を務める政治団体「チームみらい」は2日、夏の参院選で北海道や千葉、愛知などの6選挙区に新人6人を公認候補として擁立すると発表した。
立候補するのは北海道選挙区がAIエンジニアの稲原宗能氏(35)、宮城選挙区がAIエンジニアの角野為耶氏(35)、千葉選挙区が投資会社社員の小林修平氏(34)、静岡選挙区が弁護士の望月宣武氏(47)、長野選挙区が教職員の山田雄司氏(35)、愛知選挙区がデザイナーの山根有紀也氏(34)。
昨年の東京都知事選に立候補した人工知能(AI)エンジニアの安野貴博氏(34)が代表を務める政治団体「チームみらい」は2日、夏の参院選で北海道や千葉、愛知などの6選挙区に新人6人を公認候補として擁立すると発表した。
立候補するのは北海道選挙区がAIエンジニアの稲原宗能氏(35)、宮城選挙区がAIエンジニアの角野為耶氏(35)、千葉選挙区が投資会社社員の小林修平氏(34)、静岡選挙区が弁護士の望月宣武氏(47)、長野選挙区が教職員の山田雄司氏(35)、愛知選挙区がデザイナーの山根有紀也氏(34)。