「吉野家 うなぎ」賞味期限間近の訳あり品!1食あたり500円

吉野家のうなぎ商品2種の贅沢な詰め合わせが訳あり特価

吉野家の店舗では夏の定番となっている「うなぎ」。現在、産経ネットショップでは賞味期限間近(2022年5月14日迄)となった吉野家のうなぎ商品2種の詰め合わせを、訳あり品として販売中です。

詰め合わせの内容は「うなぎ蒲焼き」6食(1食72グラム)と「うなぎきざみ」6食(1食90グラム)の合計12食セット。販売価格は5,990円(税込、送料無料※冷凍便でお届け)。1食あたり500円と大変お求めやすい価格となっています。

調理方法は湯煎や電子レンジで温めるだけ。料理の苦手な方でも手軽に食べられるのも魅力です。

「うなぎ蒲焼き」は、うなぎの飼育方法にもこだわり、生簀からカット・焼成・パックまで一貫した品質管理で作った吉野家の自信作です。

特製のたれにはうなぎの頭部から取ったダシが効いており、それを4回の付け焼きでじっくりと焼き上げています。

お茶碗や丼に盛ったご飯の上に具をのせ、「うな丼」として。お皿に具をのせ、「うな皿」として。お好みで山椒を振りかけてお召し上がりください。

「うなぎきざみ」は炭火で本格的に仕上げたうなぎ蒲焼の複数部位を刻みにしてミックス。違った食感を味わえる一品に仕上がっております。

刻みですのでご飯に載せた「うな丼」を楽しんでみたり、だしをかけて「ひつまぶし」にしてみたり。「ちらし寿司の具」や「うな玉」にするのもオススメ。さまざまな料理でお楽しみいただけます。

高級食材とされている「うなぎ」が1食あたり500円と手ごろな価格で楽しめるチャンス。賞味期限は2022年5月14日までですが、「家族での夕食のおかずや、毎日の晩酌のお供にすれば、12食なんてすぐに食べられる」という方には大変お得な商品となっています。

今しか買えない訳あり品のため、気になった方はお早めにご購入ください。

価格や仕様などの情報はすべて掲載時のものです。産経ネットショップのご利用が初めての方が新規会員登録をすると、5000円以上のお買い物で使える500円オフクーポンが貰えるのでお得です。<産経ネットショップ>

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