騒音がうるさいなどといいがかりをつけ、近隣のアパートの玄関ドアや呼び鈴を壊したとして、京都府警上京署は21日、器物損壊の疑いで、京都市東山区役所の非常勤職員の男(62)=同市上京区=を逮捕した。容疑を認めているという。
逮捕容疑は20日午後10時50分ごろから11時半ごろまでの間、自宅に隣接するアパートの男子大学生(22)が住む部屋の玄関ドアを蹴るなどし、通気口や呼び鈴を壊したとしている。同署によると、他の住民から騒音の苦情は寄せられていないという。
騒音がうるさいなどといいがかりをつけ、近隣のアパートの玄関ドアや呼び鈴を壊したとして、京都府警上京署は21日、器物損壊の疑いで、京都市東山区役所の非常勤職員の男(62)=同市上京区=を逮捕した。容疑を認めているという。
逮捕容疑は20日午後10時50分ごろから11時半ごろまでの間、自宅に隣接するアパートの男子大学生(22)が住む部屋の玄関ドアを蹴るなどし、通気口や呼び鈴を壊したとしている。同署によると、他の住民から騒音の苦情は寄せられていないという。