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ローマ法王「ショックで悲しんでいる」 ノートルダム大聖堂火災

ローマ法王フランシスコ(ロイター)
ローマ法王フランシスコ(ロイター)

 【パリ=三井美奈】パリの観光名所、ノートルダム大聖堂で15日夕に起きた火災を受け、ローマ法王は報道官を通じて、「ショックを受け、悲しんでいる。フランスと世界におけるキリスト教のシンボルだった」とする声明を発表した。

 中東イスラム圏では、イランのザリフ外相がツイッターで「800年間、革命や戦争を乗り越えてきた大聖堂が損壊したことを悲しんでいる。フランス国民とキリスト教徒に思いを寄せる」と発信した。

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