産経WEST

写真詳細 - 産経WEST

産経WEST 産経WEST

初代「黄金の顔」も登場、15日から「太陽の塔」展 ハルカス美術館

ニュース写真

  • 太陽の塔が建てられたシンボルゾーンのジオラマ。周囲を覆う屋根は、世界的な建築家・丹下健三がデザインした=14日午後、大阪市阿倍野区のあべのハルカス美術館(渡部圭介撮影)
  • 太陽の塔頂部に付けられていた、直径約11メートルの初代「黄金の顔」。万博開催当時に付いていた塔の象徴を間近で見られる=14日午後、大阪市阿倍野区のあべのハルカス美術館(渡部圭介撮影)
  • 太陽の塔の模型。頭頂部に設置された「黄金の顔」の目の部分が光るほか、内部の様子など、万博開催当時の姿を正確に再現している=14日午後、大阪市阿倍野区のあべのハルカス美術館(渡部圭介撮影)
  • 太陽の塔の模型。頭頂部に設置された「黄金の顔」の目の部分が光るなど、万博開催当時の姿を正確に再現している=14日午後、大阪市阿倍野区のあべのハルカス美術館(渡部圭介撮影)
  • 太陽の塔の模型。頭頂部に設置された「黄金の顔」の目の部分が光るなど、万博開催当時の姿を正確に再現している=14日午後、大阪市阿倍野区のあべのハルカス美術館(渡部圭介撮影)
  • 精巧に再現された「太陽の塔」地下展示のジオラマ=14日午後、大阪市阿倍野区のあべのハルカス美術館(渡部圭介撮影)