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【鹿間孝一のなにわ逍遙】太陽の塔は世界遺産にふさわしいか 岡本太郎、石原慎太郎、小松左京

ニュース写真

  • 日本万国博覧会の「太陽の塔」=昭和45(1970)年2月末、大阪府吹田市
  •         太陽の塔
  • 修復後の生命の樹のイメージ。大半の模型が修復・新調され、当時の姿が再現される(大阪府提供)
  • 修復前の「生命の樹」。樹上に設置されていた多くの模型が外されている(大阪府提供)
  • 両眼から光を放つ太陽の塔=大阪府吹田市(6秒間露光を778コマ比較明合成)
  • 日本万国博覧会で、“目玉”部分のライトが輝く「太陽の塔」=昭和45(1970)年5
  • オレンジ色にライトアップされた「太陽の塔」
  • 再現された「地底の太陽」(写真左上)。昭和45(1970)年の日本万国博覧会の当時、太陽の塔頂上部の「黄金の顔」(同右上)と前面の「太陽の顔」(同左下)、背面の「黒い太陽」(同右下)とともに展示されていた=大阪府吹田市(竹川禎一郎撮影)
  • 日本維新の会の分党について会見する橋下徹共同代表(左)と、国会内で新党参加者のリストを示す石原慎太郎共同代表=平成26(2014)年6月5日
  • SF作家の小松左京さん
  • 「太陽の党」結成記者会見を終え、記念撮影に臨む(左から)元航空幕僚長の田母神俊雄氏、西村真悟衆院議員、次世代の党の石原慎太郎最高顧問=平成26(2014)年9月25日午後、衆院第2議員会館(酒巻俊介撮影)