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センター利用入試 関関同立の予想ボーダーラインは? 河合塾分析

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関西大、関西学院大、同志社大、立命館大のセンター試験利用入試の予想ボーダー。河合塾が公開した(http://www.keinet.ne.jp/)
関西大、関西学院大、同志社大、立命館大のセンター試験利用入試の予想ボーダー。河合塾が公開した(http://www.keinet.ne.jp/)

 2019年度の大学入試センター試験で、大手予備校の河合塾は、同志社大など関西の難関私立大のセンター利用入試における予想ボーダーラインを明らかにした。ボーダーラインは、河合塾が行っている「センター・リサーチ」の参加者の自己採点データをもとに算出。大学、学部、学科ごとに予想ボーダーライン(得点と得点率)、判定基準を示している。

 同志社大▽立命館大▽関西大▽関西学院大の4大学。

 ボーダーラインとは、河合塾が予想する合否の可能性が50%に分かれるラインを意味しているという。センター試験の難易度を各大学のセンター試験の科目・配点に沿って得点(率)で算出しているとしている。

 判定基準については、A判定は、合格可能性80%以上▽B判定は65%▽C判定は50%▽D判定は35%-としている。

ボーダーラインの詳細は、こちらから。

▼「関関同立」予想ボーダー(こちらをクリック:産経ニュース内:PDF書類)

▼【関連ニュース】早稲田大のセンター利用入試 予想ボーダーライン 河合塾分析

▼【関連ニュース】東大、京大…国立難関10大学 センター試験のボーダーライン 河合塾分析

 そのほかセンター試験や2次試験、国公立大・私立大の動向などは、河合塾のサイト「Kei-Net」特集ページ(http://www.keinet.ne.jp/)まで。

▼河合塾のサイト「Kei-Net」(外部サイト)

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