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【鬼筆のスポ魂】トラぬ狸の…ロサリオ狂騒曲の終焉 打たせられなかった首脳陣の責任 

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 阪神は50勝56敗1分。借金6で首位・広島とは13・5ゲーム差の4位。シーズンをBクラスで終える危機だ。ロサリオ4番の開幕構想が実を結んでいたら、今ごろチームはどこにいただろう。

(特別記者 植村徹也)

【プロフィル】植村徹也(うえむら・てつや) 1990(平成2)年入社。サンケイスポーツ記者として阪神担当一筋。運動部長、局次長、編集局長、サンスポ特別記者、サンスポ代表補佐を経て産経新聞特別記者。阪神・野村克也監督招聘(しようへい)、星野仙一監督招聘を連続スクープ。ラジオ大阪(OBC)の金曜日、午後10時から「NEWS TONIGHT いいおとな」( http://www.obc1314.co.jp/bangumi/iiotona/ )の『今日のトラコーナー』や土曜日午後6時45分からの「まさとと越後屋のスポーツ捕物帖」( http://www.obc1314.co.jp/bangumi/okini/ )、に出演中。「サンスポ・コースNAVI!」( http://www.sanspo.com/golf/tokushu/golf-t24944.html )ではゴルフ場紹介を掲載、デジタルでも好評配信中。

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