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【虎のソナタ】次から次へとじょんがら節 若虎にオリックスイベントなどホットな話題満載

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 ウエスタン選抜の2番を打った阪神・熊谷敬宥は一回に快音を響かせ、「両親にひたすら感謝デス」とキビキビしたプレーをみせていた。彼も仙台育英高から立教大をへて、俊足巧打の片リンをのぞかせていた。若虎の一翼、島田海史までヒットと盗塁をマークし、キラリと存在感。

 「とにかく若虎が活躍してくれれば紙面は活気がでるんですが…」といっていた当番デスクの澄田垂穂は大忙しになった。そのくせドタバタの途中で「ぜひ虎ソナに紹介してほしいのですが…」といって「『食べて、飲んで、おおいに楽しんでオリックスを応援しよう!』というイベントが京セラドームであるんですョ」というのだ。この火事場騒ぎのときに…と思いつつ「それは何時の話」ときけば澄田のヤツ「8月18日(土)のオリックス-ソフトバンクで開催し、ファンと楽しく応援するイベントです。サイン入り選手グッズのプレゼントもあります」ときた。昨年もものすごい好評で、今年もやろうってなったというワケだ。

 詳細は最終面に出てますが、澄田のヤツは弘前の試合も派手なので、1カ月先の我がサンスポが主催する“京セラ劇場飲めや歌えや大声援の集い”の話に夢中なんですヮ。

 そこにひょいっと阪神のちょっとホットな話題が届いた。「糸井さんが球宴にがんばって出場する…」(長友孝輔)というウレシイ話だ。なんと本日はホットホットな話が次々と…。これってまさに“次(津軽)から次へとじょんがら節”でしたゾ。

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