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児童ら55人、感染性胃腸炎 給食原因か 岡山・真庭

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 岡山県真庭市教育委員会は22日、真庭市の市立小学校で児童50人と教職員5人の計55人が嘔吐や下痢などの感染性胃腸炎の症状を訴えたと発表した。女性教諭1人が入院したが既に退院した。他に重症者はいないとみられる。

 市教委によると、同日、児童ら41人が症状を訴えて欠席した。給食が原因の可能性があるとみて保健所が調べている。 

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