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【関西の議論】「点」「線」「文字」…新たな枠組みで現代美術を紹介する試みに注目

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 ただ、視覚芸術にもかかわらず言葉による説明が必要とされるアート作品がずらりと並ぶ光景を、まどろっこしいと考えるか、それとも堪能できるかは、つまるところ鑑賞者の目にゆだねられている。(正木利和)

     ◇

 7月1日まで。月曜休館。一般900円。問い合わせ(電)06・6447・4680。

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