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【衝撃事件の核心】終電にしがみついたサラリーマン、電車止め現行犯逮捕…小さくない深酒の代償

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 自動車の飲酒運転については厳罰化が進む一方、酒気帯び状態での公共交通機関利用についてはルールが設定されていない。鉄道など交通の安全システムに詳しい安部誠治・関西大教授は「多量に飲酒した状態では利用を控えるなど、利用者側もマナーを考える社会にならなければ、酔客によるトラブルをなくすことは難しい」と強調した。

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