PR

産経WEST 産経WEST

住宅床下から白骨遺体 死後十数年が経過か 奈良・五條

Messenger

 31日午前9時45分ごろ、奈良県五條市のリフォーム中の住宅で、床板の張り替え作業をしていた男性作業員が居間の床下から白骨化した遺体を発見した。死後十数年が経過しているとみられ、五條署が身元や事件性の有無を調べている。

 同署によると、遺体は成人とみられるが、性別は不明。衣服のような布が骨に付着していた。住人の50代夫婦は、身元や床下にあった経緯は分からないと話しているという。夫が五條署に通報した。

あなたへのおすすめ

PR

PR

PR

PR

ランキング

ブランドコンテンツ