PR

聖火リレー

聖火リレー、近畿トップ切って和歌山で 串本や白浜疾走

聖火リレー、近畿トップ切って和歌山で 串本や白浜疾走

 近畿地方のトップを切って9日、和歌山県の新宮市をスタートした東京五輪の聖火リレー。串本町や白浜町などを経由し、海南市・和歌山市まで移動して1日目を終えた。新型コロナウイルス対策に厳戒態勢の中、県民らは沿道で大声を出さず拍手などで応援したり、インターネット中継を閲覧したりして、トーチを掲げて駆け抜け…

特集のまとめ

聖火リレー

■五輪聖火リレー「希望、元気、力を」

 東京五輪の聖火リレーは3月25日、新型コロナウイルスの影響が続く中、福島県のサッカー施設「Jヴィレッジ」をスタート。開会式が行われる7月23日までの121日間、約1万人のランナーが全国47都道府県の計859市区町村をトーチでつなぐ。【記事全文】を読む

■都内の聖火リレー詳細ルート

【記事全文】を読む

■1964年の第1走者、号砲待つ

【記事全文】を読む

■東京2020オリンピック聖火リレーイベント

特集リスト

PR

PR

PR

PR

東京五輪2020まであと

ランキング

ブランドコンテンツ