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MGC男子 先頭集団から中村が39キロ過ぎに抜け出す

40キロ付近の急坂、優勝した中村匠吾(左)と3位の大迫傑=15日午前11時、東京都内(代表撮影)
40キロ付近の急坂、優勝した中村匠吾(左)と3位の大迫傑=15日午前11時、東京都内(代表撮影)

 東京五輪マラソン代表の座を争う「グランドチャンピオンシップ」(MGC)の男子は、39キロ手前で中本健太郎(安川電機)、竹ノ内佳樹(NTT西日本)が遅れ、先頭集団は6人となった。

 39キロを過ぎて中村匠吾(富士通)がスパートをかけ、一気に抜け出した。

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