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MGC男子 設楽がペースダウン、2位集団との差が縮まる

21キロ付近を力走する大迫傑(左)、鈴木健吾(右)ら=東京・銀座
21キロ付近を力走する大迫傑(左)、鈴木健吾(右)ら=東京・銀座

 東京五輪マラソン代表の座を争う「グランドチャンピオンシップ」(MGC)の男子は、スタート直後から飛び出した設楽悠太(ホンダ)のペースが急激に落ちる。25キロからの5キロに16分以上かかり、1時間31分43秒で30キロを通過した。

 2位集団は1分17秒差まで設楽を追い上げる。橋本崚(GMOアスリーツ)が一時前に出たが、再び集団に吸収された。

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