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MGC男子 設楽追う2位集団は7人に

15キロ付近の東京・浅草寺の雷門前を通過する設楽悠太
15キロ付近の東京・浅草寺の雷門前を通過する設楽悠太

 東京五輪マラソン代表の座を争う「グランドチャンピオンシップ」(MGC)の男子は、スタート直後から飛び出した設楽悠太(ホンダ)が引き続き独走態勢を維持も、ペースはやや鈍る。1時間15分32秒で25キロを通過した。

 鈴木健吾(富士通)が引っ張る2位集団は、後続から追い上げた藤本拓(トヨタ自動車)らを吸収し、7人となった。

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