PR

東京五輪 東京五輪

MGC男子 2位集団から鈴木、大迫ら抜け出す

銀座4丁目交差点付近を通過する大迫傑選手(左から2人目)ら2位集団=15日午前、東京都中央区(佐藤徳昭撮影)
銀座4丁目交差点付近を通過する大迫傑選手(左から2人目)ら2位集団=15日午前、東京都中央区(佐藤徳昭撮影)

 東京五輪マラソン代表の座を争う「グランドチャンピオンシップ」(MGC)の男子は、スタート直後から飛び出した設楽悠太(ホンダ)がややペースを落としながらも独走態勢を維持し、1時間4秒で20キロを通過。

 2位集団も大きくばらけ、鈴木健吾、中村匠吾(ともに富士通)大迫傑(ナイキ)服部勇馬(トヨタ自動車)が抜け出すが、先頭の設楽とは1分56秒の差がついた。

あなたへのおすすめ

PR

PR

PR

PR

東京五輪2020まであと

ランキング

ブランドコンテンツ