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MGC男子 設楽が独走で5キロ通過、谷川は転倒

【MGC(マラソングランドチャンピオンシップ)】男子 建設中の国立競技場前を駆け抜ける選手たち=15日午前、東京都内(鴨川一也撮影)
【MGC(マラソングランドチャンピオンシップ)】男子 建設中の国立競技場前を駆け抜ける選手たち=15日午前、東京都内(鴨川一也撮影)

 東京五輪マラソン代表の座を争う「グランドチャンピオンシップ」(MGC)の男子は、スタート直後から飛び出した設楽悠太(ホンダ)が独走態勢を築き、14分55秒で5キロを通過。後続は引き続き大集団を形成。谷川智浩(コニカミノルタ)が転倒し、集団から遅れた。

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