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東京五輪公式グッズ販売店が大宮にオープン、埼玉県内初

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 埼玉県内初となる東京五輪・パラリンピックの公式グッズを販売する常設店「東京2020オフィシャルショップ大宮店」がビックカメラ大宮西口そごう店内(さいたま市大宮区)にオープンした。常設店は大会組織委員会が運営し、全国で7店舗目。サッカーやバスケットボールなど4競技が行われる県内にも常設店を開設することで、大会の機運を高める。

 常設店の売り場面積は約75平方メートル。大会マスコット「ミライトワ」や「ソメイティ」のぬいぐるみやバッジ、タオルなど約1千点を販売している。「五輪の記念バッジを購入するお客さんが多い」(売り場の担当者)という。

 組織委の担当者は「新幹線が停車する主要拠点でもある大宮に常設店をオープンし、埼玉でも大会をPRしていきたい」と話している。営業期間は来年の大会終了後まで。

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