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フルマラソン100回で「百戦錬磨の川内」と呼ばれたい プロ転向表明の公務員ランナー、川内優輝 一問一答

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 --ご家族にはプロになる話をしていたのか

 「弟からは『遅すぎる』と言われた。母からは『好きにやればいいんじゃないか』と。弟たちも自立して、私が家族のためにやらなければならない時期は終わったのではと思う。(亡くなった)父親に対する責任は果たしたのかな」

 --東京五輪に対してどう携わりたいか

 「誰が活躍してもいい。日本人がメダルを取れればいい。自分が選手としてやるのであればそれでもいい」

 --退路を断ったが不安は

 「不安よりも自分が新しいスタートを切ったらどうなるのかと。その可能性を信じたい」

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