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松山は首位と7打差47位発進 米男子ゴルフ第1R

第1ラウンド、4番でショットを放つ松山英樹。イーブンパーの47位=リビエラCC(共同)
第1ラウンド、4番でショットを放つ松山英樹。イーブンパーの47位=リビエラCC(共同)

 米男子ゴルフのジェネシス招待は18日、カリフォルニア州パシフィックパリセーズのリビエラCC(パー71)で第1ラウンドが行われ、松山英樹は2バーディー、2ボギーの71で首位と7打差の47位となった。

 サム・バーンズ(米国)が1イーグル、7バーディー、2ボギーの64をマークしトップ。2打差の2位にマシュー・フィッツパトリック(英国)とマックス・ホーマ(米国)がつけた。大会ホストのタイガー・ウッズ(米国)は腰の手術を受けたため出場していない。

 ■松山英樹の話「内容からしたらスコアは頑張った。良かったのはパットだけ。ショットは仕上がったと思ってスタートしたが、全然駄目。どうすればいいか分からないが、切り替えて練習したい」(共同)

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