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男子は武藤が優勝 アーチェリー全日本室内

 アーチェリーの全日本室内選手権第1日は13日、長野市ホワイトリングで行われ、リカーブ男子は3月の東京五輪代表最終選考会に進出している武藤弘樹(トヨタ自動車)が579点で優勝した。

 同じく代表候補の河田悠希は7位、2012年ロンドン五輪代表の菊地栄樹(ともにエディオン)は27位だった。04年アテネ五輪銀メダリストで58歳の山本博(日体大教)は18位。

 新型コロナウイルス禍で60射の合計点数だけで争う方式に変更。屋外の五輪と異なり、18メートルの短い距離で小さな的を狙う。

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