PR

スポーツ スポーツ

松山は8打差37位 パット不調 米男子ゴルフ第1日

第1ラウンド、3番でティーショットを放つ松山英樹。イーブンパーで37位=プランテーション・コース(共同)
第1ラウンド、3番でティーショットを放つ松山英樹。イーブンパーで37位=プランテーション・コース(共同)

 米男子ゴルフのセントリー・チャンピオンズは7日、ハワイ州カパルアのプランテーション・コース(パー73)で第1ラウンドが行われ、松山英樹は3バーディー、3ボギーの73で首位と8打差の37位と出遅れた。

 昨年のツアー優勝者や昨季ポイント上位の42人が予選落ちなしで争う。今年初戦だがシーズンは昨秋に開幕している。

 前年覇者のジャスティン・トーマスが8バーディーの65をマークしハリス・イングリッシュ(ともに米国)とトップに並んだ。2打差の3位にセルヒオ・ガルシア(スペイン)ら6人がつけた。

■松山英樹の話「パー5でしかバーディーが取れなかったのが残念。(イーブンは)このコースならすごく悪い結果という感じ。アイアンショットは良くなってきたが、パットが足を引っ張った」(共同)

あなたへのおすすめ

PR

PR

PR

PR

ランキング

ブランドコンテンツ