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松山68で8打差8位浮上 米男子ゴルフ第2日

第2ラウンド、13番でラインを読む松山英樹。通算6アンダーで8位=シャドークリーク(共同)
第2ラウンド、13番でラインを読む松山英樹。通算6アンダーで8位=シャドークリーク(共同)

 米男子ゴルフのCJカップは16日、ネバダ州ラスベガスのシャドークリーク(パー72)で第2ラウンドが行われ、14位から出た松山英樹は5バーディー、1ボギーの68と伸ばし通算6アンダーの138で首位と8打差の8位に浮上した。

 2位スタートのザンダー・シャウフェレ(米国)が10番スタートの13番から6連続バーディーを奪うなど64で回り通算14アンダーでトップ。2位にはティレル・ハットン(英国)が3打差でつけた。

 ■松山英樹の話「パットはいい感じで打てている。感触が悪くても上位に行ける時はあるし、良くても予選落ちする時はある。自分ができることをするだけだと思う。それで結果がついてくればいい」(共同)

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