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松山は10打差33位に後退 世界選手権Sゴルフ第2日

第2ラウンド、5番でバンカーショットを放つ松山英樹=TPCサウスウインド(共同)
第2ラウンド、5番でバンカーショットを放つ松山英樹=TPCサウスウインド(共同)

 男子ゴルフの世界選手権シリーズ、フェデックス・セントジュード招待は7月31日、テネシー州メンフィスのTPCサウスウインド(パー70)で第2ラウンドが行われ、15位で出た松山英樹は3バーディー、4ボギーの71とスコアを落とし通算1アンダー、139で首位と10打差の33位に後退した。

 ブレンドン・トッドが5バーディーの65で通算11アンダーに伸ばしてトップに浮上。2打差の2位にリッキー・ファウラー、さらに2打差の3位にブルックス・ケプカ(以上米国)ら3人が並んだ。

 ■松山英樹の話「ショットが良くなかったし、パットもあんまりいいところがなかった。でも、何かきっかけがあれば良くなりそうな雰囲気はある。トップ以外はそんなに伸びていないので(最終日は)いい位置で回れるよう頑張りたい」(共同)

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