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15位発進に松山「まだまだ」、ショットに納得せず 男子ゴルフ

 第1ラウンド、2アンダーで15位の松山英樹=TPCサウスウインド(共同)
 第1ラウンド、2アンダーで15位の松山英樹=TPCサウスウインド(共同)

 男子ゴルフの世界選手権シリーズで欧州ツアーを兼ねるフェデックス・セントジュード招待第1日、松山英樹は「ショットは良くなって来ているが、まだまだ」と納得はしなかった。序盤の3番パー5で2メートルを沈めてバーディー。5番、9番はティーショットをラフに打ち込みボギーとしたが、6番は6メートル、11番は2メートルを沈めてバーディーと、流れを取り戻した。

 最終18番で2メートルを沈め4つ目のバーディー。課題に挙げていたショートゲームがさえ、「ストレスがたまらなかった」と評価。「いっぱい、いっぱいの2アンダー。(2日目も)一生懸命頑張りたい」と話した。(共同)

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