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松山が57位に後退、「しんどいラウンドだった」 米男子ゴルフのジェネシス招待第2日

第2ラウンド、12番でティーショットを放つ松山英樹=リビエラCC(共同)
第2ラウンド、12番でティーショットを放つ松山英樹=リビエラCC(共同)

 米男子ゴルフのジェネシス招待は14日、カリフォルニア州パシフィックパリセーズのリビエラCC(パー71)で第2ラウンドが行われ、42位で出た松山英樹は1イーグル、2バーディー、5ボギーの72と伸ばせず、通算1オーバーの57位に後退した。

 マット・クーチャー(米国)が69と伸ばし通算9アンダーで首位を守った。ツアー史上最多の83勝目を目指すタイガー・ウッズ(米国)は73で通算イーブンパーとなり、17位から45位に順位を落とした。

 ■松山英樹の話 「途中からパットがなかなか決まってくれず、しんどいラウンドだった。最後はバーディーで(決勝ラウンドに)残れたのは良かった。ショットは良くなっているので続けられるようにしたい」(共同)

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