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松山71で7打差42位 米男子ゴルフ第1日

第1ラウンド、1番でバンカーショットを放つ松山英樹=リビエラCC(共同)
第1ラウンド、1番でバンカーショットを放つ松山英樹=リビエラCC(共同)

 米男子ゴルフのジェネシス招待は13日、カリフォルニア州パシフィックパリセーズのリビエラCC(パー71)で第1ラウンドが行われ、松山英樹は3バーディー、1ボギー、1ダブルボギーの71で42位となった。首位と7打差。

 7バーディーの64と伸ばしたマット・クーチャー(米国)がトップで、3打差の2位にラッセル・ヘンリー(米国)ら5人がつけた。ツアー史上最多の83勝目を目指すタイガー・ウッズ(米国)は1イーグル、2バーディー、2ボギーの69で17位。

 ■松山英樹の話「いいところも何カ所かあり、悪いゴルフという雰囲気はなかった。スコアとしては悔しいが、いいショットが出てきている。同組のクーチャーのスコアがいいので(差を)縮められるよう頑張りたい」(共同)

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