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新入幕は霧馬山 再入幕5人 大相撲初場所の新番付

鶴竜(右)から指導を受ける霧馬山(左)=福岡市南区の陸奥部屋宿舎
鶴竜(右)から指導を受ける霧馬山(左)=福岡市南区の陸奥部屋宿舎

 日本相撲協会は24日、大相撲初場所(来年1月12日初日・両国国技館)の新番付を発表した。新入幕は霧馬山だけで、陸奥部屋からは08年夏場所の白馬以来。再入幕は東龍、勢、栃煌山、魁聖、徳勝龍の5人。元大関では初めて幕下以下で出場していた照ノ富士が10場所ぶりに十両に復帰した。他の再十両は元小結の千代鳳、朝玉勢、美ノ海、魁。新十両はいなかった。

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