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桃田と福島、広田組がV バド福州中国OP

 バドミントンの福州中国オープンは10日、中国の福州で各種目の決勝が行われ、シングルスの男子は世界選手権覇者で世界ランキング1位の桃田賢斗(NTT東日本)が世界2位の周天成(台湾)を2-1で下して優勝した。

 女子で世界ランク1位の奥原希望(太陽ホールディングス)は同3位の陳雨菲(中国)に1-2で逆転負け。ダブルスは女子で同3位の福島由紀、広田彩花組(アメリカンベイプ岐阜)が同5位の韓国ペアを2-0で破り、男子で同4位の園田啓悟、嘉村健士組(トナミ運輸)は同1位のインドネシアのペアに0-2で屈した。(共同)

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