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三ケ島が首位浮上、アマ古江が1打差 女子ゴルフ第2日

第2日、18番でラインを読む三ケ島かな。通算13アンダーで首位に浮上=東急セブンハンドレッド
第2日、18番でラインを読む三ケ島かな。通算13アンダーで首位に浮上=東急セブンハンドレッド

 富士通レディース第2日(19日・千葉県東急セブンハンドレッド=6675ヤード、パー72)ツアー未勝利で23歳の三ケ島かなが7バーディー、1ボギーの66で通算13アンダーの131とし2位から首位に浮上。アマチュアの古江彩佳が65と伸ばし1打差の2位につけた。

 高橋彩華、前日首位の稲見萌寧が通算11アンダーで3位。菊地絵理香、アマの西村優菜ら6人が8アンダーの5位に並んだ。昨年優勝の成田美寿々がツアー最多に並ぶ8連続バーディーを記録し11位。2アンダーまでの50人が決勝ラウンドに進んだ。(出場96選手=アマ8、雨のち曇り、気温18・4度、南西の風3・0メートル、観衆2739人)

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