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MGC男子 設楽と2位集団の差が35秒に縮まる

27キロ付近を力走する設楽悠太=東京・銀座
27キロ付近を力走する設楽悠太=東京・銀座

 東京五輪マラソン代表の座を争う「グランドチャンピオンシップ」(MGC)の男子は、急激にペースの落ちた先頭の設楽悠太(ホンダ)が1時間48分37秒で35キロを通過。2位集団との差は35秒まで縮まった。

 9人の2位集団では鈴木健吾(富士通)が前に出る。大迫傑(ナイキ)は右脇腹を押さえるなど、苦しそうな様子も見せた。

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