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幕内格行司の式守鬼一郎、熱中症で休場

 大相撲の幕内格行司、式守鬼一郎(45)=本名和智修、佐賀県出身、追手風部屋=が名古屋場所14日目の20日、日本相撲協会に「熱中症、脱水症、過換気症候群のため、補液にて経過観察を要する」との診断書を提出し、休場した。13日目に体調不良を訴え、裁きを行わなかった。

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