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選抜優勝の東邦がコールド負け 春夏連覇消える

 今春の選抜大会で優勝した東邦が13日、愛知大会2回戦で星城に3-10で八回コールド負けした。選抜全5試合に登板したエース・石川が今夏初登板したが、四回に6安打を浴びて4失点するなど崩れ、7回13安打9失点で降板した。

 1回戦では初打席で本塁打を放ち「夏は必ず勝ちたい」と意気込んでいたが、昨夏の大阪桐蔭に続く史上9度目(8校目)の春夏連覇はならなかった。

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