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U-22日本代表の横内昭展監督代行 「選手が欲を持ってくれた」

■横内昭展・U-22日本代表監督代行の話「後半にボールを保持する時間が長くなり、相手の足が止まり始めた。それで自分たちのプレーができるようになった。準決勝を目指していたが、選手がもう一つ欲を持って臨んでくれた」

■小川航基の話「(途中出場で終了間際に同点ゴールで)悔しい思いを持ちながらも、出たときに何ができるかを考えながら臨んだ。(GKとの)1対1は久しぶりだったが、落ち着いて流し込んだ」

■旗手怜央の話「(ロングパスで小川航の得点をアシストし)ああいうところに動いてくれるのは練習中から分かっていた。ブラジルは決勝にふさわしい相手。勝てるチャンスはある」

■GKオビの話「(後半にクロスから2失点で)判断ミスや連係がうまくいかず2失点してしまった。味方が2点取って追い付いてくれたので助かった」(共同)

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