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首位発進ケプカ「パットでいい読み」 全米プロゴルフ

第1ラウンド、ティーショットを放つブルックス・ケプカ。7アンダーで首位=ベスページ・ステートパーク(共同)
第1ラウンド、ティーショットを放つブルックス・ケプカ。7アンダーで首位=ベスページ・ステートパーク(共同)

■ブルックス・ケプカ(首位発進)「落ち着いてできた。パットでいい読みができた。タイガーと同組でファンは騒がしいが、自分のプレーに集中できた」

■ダニー・リー(1打差2位)「この1年で飛距離が伸びたことがすごく大きい。どこまで戦えるかすごく楽しみだ」

■フィル・ミケルソン(米国=69で9位発進)「スタート前に(ケプカの)7アンダーのスコアを見て、追いつくのは無理だと思った。後半はいいプレーができたので、2日目以降は60台半ばで回れると信じてプレーする」

■タイガー・ウッズ(出遅れに)「思っていたプレーができなかった。イーグルでいい流れにできると思ったが、終盤の2つの3パットで台無し」(共同)

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