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錦戸副部長は体調面考慮し審判長務めず 大相撲夏場所

 日本相撲協会審判部の錦戸副部長(56)=元関脇水戸泉、本名小泉政人、茨城県出身=は10日、体調面を考慮して夏場所(12日初日・両国国技館)の審判長を務めないことを明らかにした。休場はせず、取組編成などの職務には当たる。

 錦戸副部長は本来、隔日で十両以上の取組の審判長を担うが、先場所は体調不良で全休していた。高田川副部長(元関脇安芸乃島)が全15日間、審判長を務める。

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