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松山英樹、9打差18位 ソニーOPゴルフ第3日

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第3ラウンド、18番でバーディーを決め、声援に応える松山英樹。通算9アンダーで18位=ワイアラエCC(共同)
第3ラウンド、18番でバーディーを決め、声援に応える松山英樹。通算9アンダーで18位=ワイアラエCC(共同)

 米男子ゴルフのソニー・オープンは12日、ハワイ州ホノルルのワイアラエCC(パー70)で第3ラウンドが行われ、松山英樹は6バーディー、1ボギーの65と伸ばし通算9アンダー、201で首位と9打差の18位に上がった。

 7位から出た今平周吾は71で通算7アンダーの27位に後退。69だった星野陸也は3アンダーで63位、71の稲森佑貴は2アンダーで68位となった。

 マット・クーチャー(米国)が66で通算18アンダーに伸ばしてトップを守り、アンドルー・パットナム(米国)が2打差で続いた。(共同)

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