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高安がインフルエンザ 初場所は出場へ

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高安関
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 8日に風邪をひいて静養している大相撲の大関高安について、師匠の田子ノ浦親方(元幕内隆の鶴)は10日、インフルエンザを発症していると明らかにした。9日の検査で判明したが快方に向かい、初場所(13日初日、両国国技館)には出場するという。

 高安は9日の二所ノ関一門による連合稽古に続き、10日も稽古を休んだ。田子ノ浦親方は「治療して熱が下がってきたし、体調は良くなっている。場所には間に合う」と説明。初日までに稽古を再開できるかは未定とした。

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