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【春高バレー】男子は総体Vの市尼崎が東亜学園を破る 女子は京都橘が3回戦進出

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九州文化学園(長崎)対京都橘(京都) 第2セット 得点し喜ぶ京都橘の選手ら=6日、武蔵野の森総合スポーツプラザ(鴨川一也撮影)
九州文化学園(長崎)対京都橘(京都) 第2セット 得点し喜ぶ京都橘の選手ら=6日、武蔵野の森総合スポーツプラザ(鴨川一也撮影)

 ジャパネット杯「春の高校バレー」第71回全日本バレーボール高等学校選手権大会は6日、東京都調布市の武蔵野の森総合スポーツプラザで男女の2回戦が行われた。この日からはシード校が登場し、男子は昨夏の全国高校総体を制した市尼崎(兵庫)が前回大会ベスト4の東亜学園(東京)をストレートで下した。女子は京都橘(京都)が九州文化学園(長崎)を2-0で破り、3回戦に駒を進めた。

▽男子2回戦

洛南(京都)2-0岡山東商(岡山)

松本国際(長野)2-1埼玉栄(埼玉)

西原(沖縄)2-0石川工(石川)

東福岡(福岡)2-1作新学院(栃木)

市尼崎(兵庫)2-0東亜学園(東京)

▽女子2回戦

鹿児島南(鹿児島)2-0誠英(山口)

福井工大福井(福井)2-0延岡学園(宮崎)

八王子実践(東京)2-0奈良文化(奈良)

日本航空(山梨)2-1済美(岐阜)

京都橘(京都)2-0九州文化学園(長崎)

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