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一戸誠太郎が2位で初の表彰台 スピードW杯第3戦

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男子1500メートルで2位となり、表彰台に上がった一戸誠太郎(左)=トマショフマゾウィエツキ(共同)
男子1500メートルで2位となり、表彰台に上がった一戸誠太郎(左)=トマショフマゾウィエツキ(共同)

 スピードスケートのワールドカップ(W杯)第3戦第2日は8日、ポーランドのトマショフマゾウィエツキで行われ、男子1500メートルは一戸誠太郎(ANA)が1分47秒38で2位に入り、個人種目で初めて表彰台に上がった。デニス・ユスコフ(ロシア)が1分46秒78で勝った。(共同)

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