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復帰の高木裕美、準決勝進出も「悔しい」 世界トランポリン

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 女子で2年連続出場の高木は右足首靱帯断裂からの復帰戦となった。予選は101・740点の11位で通過したが、第2自由演技でやや移動が出るなど目標としていた点数に届かず「終わった瞬間は悔しいと思った」と表情は複雑だった。

 夏場の練習で負傷し、手術はせずに効果があるとされるコラーゲンを多く摂取するなどして回復に努めた。久々の実戦は「試技会とは違う緊張感があった」という。「ベストの演技がしたい」と準決勝では納得の演技を目指す。(共同)

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