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【フジサンケイクラシック】重永亜斗夢、単独3位に「大満足です」  

優勝した同組の重永亜斗夢(左)とグータッチをする星野陸也=2日、山梨県富士河口湖町の富士桜カントリー倶楽部(撮影・甘利慈) 
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 一時は、星野に3打差と詰め寄った重永だが、「流れが星野に行っていたし、十分というか大満足です」。今季日本開幕戦の東建ホームメイト杯でツアー初優勝した。「俺の経験上、星野かなって。っていうか俺よりスケールがでかい。思い切りがいい。若いっていいねぇ」。22歳を羨うらやんだが、重永だってまだ29歳、老け込む年じゃあない。「そ、これから秋は大きな大会が続く。頑張りますよ」。単独3位に笑顔一杯だった。

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