PR

スポーツ スポーツ

【フジサンケイクラシック】星野陸也が単独首位をキープ 

第2日、17Hでティーショットを放つ星野陸也 =31日、山梨県富士河口湖町の富士桜カントリー倶楽部(撮影・福島範和)
Messenger

 (第2日=31日、山梨県富士桜CC=7566ヤード、パー71=産経新聞、フジテレビなど主催)22歳で未勝利の星野陸也が6バーディー、3ボギーの68をマークし、通算6アンダーの136で単独首位を守った。今平周吾も68で、1打差の2位につけた。

 さらに1打差の3位は松原大輔と崔虎星、朴ジュンウォン(ともに韓国)。過去19勝の池田勇太は69で回り、丸山大輔らとともに通算2アンダーの6位に並んだ。通算4オーバー、58位までの62人が決勝ラウンドに進み、前週優勝の出水田大二郎は58位で予選を通った。(賞金総額1億1千万円、優勝2200万円、出場120選手=アマ2)

あなたへのおすすめ

PR

PR

PR

PR

ランキング

ブランドコンテンツ