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【アジア大会】池江璃花子が2種目でトップ通過 萩野公介も1位 競泳予選

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男子200メートル個人メドレー予選 レースを終え笑顔の萩野公介=ジャカルタ(共同)
男子200メートル個人メドレー予選 レースを終え笑顔の萩野公介=ジャカルタ(共同)

 予選が行われ、女子は100メートル自由形で、池江璃花子(ルネサンス)が54秒33の全体トップ、青木智美(あいおいニッセイ同和損害保険)は3位で決勝に進んだ。池江は50メートルバタフライも25秒91で1位通過した。200メートル平泳ぎは2連覇を目指す渡部香生子(早大)が2分27秒05の全体首位、青木玲緒樹(ミキハウス)は3位で突破した。

 男子は200メートル個人メドレーの萩野公介(ブリヂストン)が1分59秒76の全体1位、瀬戸大也(ANA)が4位で決勝進出。50メートル背泳ぎは入江陵介(イトマン東進)が25秒25の3位、800メートルリレーの日本(坂田、溝畑、平井、小堀)は7分25秒73の4位で通過した。(共同)

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