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【女子ゴルフ】決勝Rに進めなかった上原彩子「パットが残念」 横峯さくら「歯が立たなかった」

第2ラウンド、12番でティーショットを放つ上原彩子。通算2オーバーで予選落ち=ロイヤルリザム・アンド・セントアンズGC(共同)
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 ■上原彩子の話「予選通過にはバーディーが必要だった。14番で15メートルのパットが入っていい流れになり、3連続バーディーが取れた。前半にも伸ばせるチャンスがあったけど、パットが決まらなかったのが残念」

 ■横峯さくらの話「やっぱり(リンクスは)苦手。歯が立たなかった。初日のラウンド後にアン・ソンジュ選手にアドバイスをもらって(第2日の)後半はショットが良くなった。そこは大きな収穫。光が見えてきたので、練習して自分のものにしたい」

 ■成田美寿々の話「前半はショットがピンに絡んだのに、チャンスを決められなかった。後半は予選通過が気になって焦ってしまった。17番でティーショットを曲げたのが全て。まだ通用しないと思い知らされた。悔しい」(共同)

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