PR

スポーツ スポーツ

【全英ゴルフ】全米OP反則のミケルソンを改めて批判

6月の全米オープンに出場したミケルソン(AP)
Messenger

 全英オープンを主催し、ルールを統括するR&Aのスランバーズ最高責任者が開幕前日の記者会見で、6月の全米オープンで動いている球を故意に打ったミケルソンの反則を「ゴルフにとって非常に良くない出来事」と改めて批判した。

 失格ではなく2罰打とした米国協会(USGA)の決定は「尊重する」としながらも、「もし今大会で同じことが起これば、ルールを十分に吟味して対応する」と失格になり得ることも示唆した。ミケルソンとは直接、話をしたという。(共同)

あなたへのおすすめ

PR

PR

PR

PR

ランキング

ブランドコンテンツ