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【ラグビーW杯】日本初戦がロシアに変更 組織委が対応協議 チケット販売やキャンプ地など

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 ラグビーの2019年ワールドカップ(W杯)日本大会で欧州代表がルーマニアからロシアに変更となったことを受け、W杯日本大会組織委員会は16日、今後の対応について協議を始めた。ルーマニアを含むチケット販売や公認キャンプ地などが検討の対象となる。

 出場チームが1次リーグで使用する公認キャンプ地は4月に内定。ルーマニアはさいたま市、東京都武蔵野市、神奈川県海老名市、いずれも共同応募の埼玉県・熊谷市、静岡県掛川市・磐田市、兵庫県淡路市・兵庫県を使用する予定だった。ただ、予選を終えていないアフリカ代表なども既に内定しており、ロシアの出場が確定しても変わらない可能性がある。

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